もくもくトレンド速まとめ

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中国



(出典 pbs.twimg.com)


早く事実確認がほしいですね。

1 豆次郎 ★

中国の原発で放射線漏れか
CNN報道、会社側は否定
2021/6/14 22:01 (JST)
©一般社団法人共同通信社



 【広州共同】米CNNテレビは14日、中国広東省台山市の台山原発から放射性物質漏れが起き、周辺地域の放射線量が高まっていると、建設と運転に協力するフランスの原子炉製造会社「フラマトム」が訴えていると報じた。問題解決のためバイデン米政権に技術協力を求めているという。

 CNNが入手した米政府へのフラマトムの文書などによると、中国当局は原発の運転停止を避けるため周辺地域の放射線量に関する安全基準の上限を調整しており、フラマトムは既にフランスの安全基準を超えていると訴えている。原発を運転する中国企業は「原発と周辺地域の(放射線量の)データは正常」と声明を発表した。

https://nordot.app/777156390648250368?c=39550187727945729

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1623705392/


(出典 www.news24.jp)


【【速報】中国の原発で放射線漏れか? 中国企業は否定】の続きを読む


(しゅう てい、(英: Agnes Chow Ting、アグネス・チョウ、1996年12月3日 - )は、香港の政治運動家。民主派政党・香港衆志の創始者の一人として常務委員などを務めた。自決派。香港では「学民の女神」と呼ばれている。2020年11月、BBCが選ぶ「今年の女性100人」の内の一人に選ばれた。
21キロバイト (2,533 語) - 2021年5月18日 (火) 09:11



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


今の香港ではリスクを冒してまで民主化運動をするのは意味がないかもしれないなぁ。

1 みの ★

 香港で大規模な抗議活動に関連し、禁錮10か月の実刑判決を受けて収監されていた民主活動家の周庭氏が刑期を終えて、12日、出所しました。

 香港の民主活動家、周庭氏はおととし6月、大勢の市民が警察本部を取り囲んだ大規模な抗議活動に関連し、無許可の集会への参加をあおった罪などに問われました。

 去年12月、禁錮10か月の実刑判決を受けて香港郊外にある刑務所に収容されていましたが、刑期を終えて、12日午前、出所しました。

…続きはソースで(動画あり)。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210612/k10013081301000.html
2021年6月12日 11時57分


【【朗報】香港の民主活動家の周庭氏が刑務所から出所 模範的態度で刑期短縮⁈】の続きを読む


【衝撃】中国人民解放軍がコロナ治療薬として期待される「アビガン」の用途特許を取得

アビガンの乗っ取りといってもいいくらいの計画的で巧妙な手口に日本の厚生省はしてやられたって事ですがもうどうしようもないですね。

NO.9515619 2021/05/28 04:55
中国人民解放軍がコロナ治療薬として期待される「アビガン」の特許を取得 巧妙な手口に日本の関係者は危機感
中国人民解放軍がコロナ治療薬として期待される「アビガン」の特許を取得 巧妙な手口に日本の関係者は危機感
■「用途特許」の罠
抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」は新型コロナにも効果が認められるとして、中国の人民解放軍が「用途特許」を出願、同国の国家知識産権局(CNIPA)が特許を認めたことが5月27日、デイリー新潮の取材で分かった。

 特許に詳しい関係者が「中国のCNIPAは3月29日付でアビガンに関する『用途特許』を認めました」と明かす。

「中国国内で特許が成立したことは、中国語の文書で公告されています。人民解放軍が特許を申請するというのは極めて異例で、非常に驚きました。いずれにしても、中国国内の話にとどまるとは思えません。人民解放軍は世界各国で特許の権利を行使できるよう動いているはずです」

 人民解放軍による用途特許が世界で認められたなら、当然ながら日本にも影響が及ぶ。最悪のシナリオとして、日本国内で新型コロナの治療にアビガンを使おうとしても、人民解放軍の“許可”が必要という事態になりかねない。

詳しくお伝えする前に、そもそもアビガンとはどんな薬か、用途特許とは何かという2点について説明させていただく。

 アビガン(一般名:ファビピラビル)は、富山化学工業(現・富士フイルム富山化学)が1997年から研究を開始した。動物実験で胎児に奇形が生じる危険性が確認されるなど、開発や承認には様々な紆余曲折があった。

■用途特許とは?
しかし2006年、米国立アレルギー感染症研究所が鳥インフルエンザにアビガンが有効と発表。これで風向きが変わり、14年に条件付きながら抗インフルエンザウイルス薬として日本国内で承認された。

 その後もエボラ出血熱で効果が認..
【日時】2021年05月27日
【ソース】ディリー新潮

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(出典 image.news.livedoor.com)


なぜか中国はこの手の事故が多いだけに中国民も慣れっこみたいな感じですね。

1 お断り ★

動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1395753021351645190/pu/vid/960x448/usY57y1-_k2Ws4f0.mp4

文素(冠军他大爷)@yanhliu
武汉路面震裂,多人被炸飞!画面曝光]:5月20日,湖北武汉洪山区一处路面发生爆炸,
有火焰喷出,路面被炸得弹起,沥青裂开。是哈马斯干的吗?什么时候给中南坑也来一次!

武漢で道路が揺れて亀裂が入り、複数の人が吹き飛ばされる! 露出した映像:
5月20日、湖北省武漢市洪山区の道路で爆発があり、炎が噴出して道路が飛び出し、アスファルトにひびが入った。

2021/5/21
https://twitter.com/yanhliu/status/1395760513703895045
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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(出典 www3.nhk.or.jp)


まさか中国は第3次世界大戦を想定していた?信じがたいことですが本当なんだろうか

1 お断り ★

中国、6年前からコロナウイルスなど生物武器で第3次世界大戦の準備か=米国務省の文書が暴露

中国の科学者らがこの6年間、コロナウイルスを含む生物兵器で第3次世界大戦を準備してきたという事が、米国の調査機関が入手した文書を通じて明らかになった。
英国のデイリーメール紙などが9日報じた内容によると、米国国務省の報告書にはこうした生物兵器が戦争で勝利するため重要になるという主張とともに、これを使用するための完璧な条件と、敵国の医療システムに及ぼす影響まで詳細に記録されている。
中国が2015年からコロナウイルスの軍事的可能性を考慮したというこの最新報告では、新型コロナウイルス感染症の原因に関する新たな懸念を呼び起こし、一部の当局者は新型コロナが中国の研究所から流出した可能性があると疑っているという。

また、オーストラリア紙「ジ・オーストラリアン」で報道された文書は中国人民解放軍の科学者と保健当局者が作成したもので、疾病を操作して兵器を作る方法を調査したものだ。
文書の著者たちは、第1次世界大戦を「化学戦争」とし、第2次世界大戦を「核戦争」と記述し、それらと違って、第3次世界大戦は「生物戦争」になると主張している。

Yahoo!ニュース 2021/5/9 23:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/e755c99df919851ec6db852835e9812634666640

オーストラリア紙 ジ・オーストラリアン "Chinese military scientists discussed weaponising SARS coronaviruses"
Chinese military scientists discussed the weaponisation of SARS coronaviruses five years before the COVID-19 pandemic, outlining their ideas in a document that predicted a third world war would be fought with biological
https://www.theaustralian.com.au/nation/politics/chinese-military-scientists-discussed-weaponising-sars-coronaviruses/news-story/850ae2d2e2681549cb9d21162c52d4c0

2015年に中国人民解放軍が作成し、米国国務省が明らかにした文書によると中国は6年前にコロナウイルスを含む生物兵器で第三次世界大戦の準備をしていた
画像

(出典 i.dailymail.co.uk)

中国政府は2015年以来SARSコロナウイルスの軍事的可能性を検討してきた
https://www.dailymail.co.uk/news/article-9556415/amp/China-preparing-WW3-biological-weapons-six-years-investigators-say.html

米国務省
https://www.state.gov/


https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620603220/


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