もくもくトレンド速まとめ

当サイトは、ニュースや芸能情報に関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

事件


【注目】旭川中学生いじめ自殺NHK特集、凄惨な内容に衝撃 教頭が母親に「頭おかしい」…

風化されることなく真相が究明されることを切に願うが、前向いて進まない第三者委員会そのものにも問題があるとおもう…

NO.9982914
旭川中学生いじめ自殺、教頭が母親に「頭おかしい」…NHK特集、凄惨な内容に衝撃
旭川中学生いじめ自殺、教頭が母親に「頭おかしい」…NHK特集、凄惨な内容に衝撃
9日放送のNHK番組『クローズアップ現代』は特集『旭川女子中学生凍死事件~それでも「いじめはない」というのか~』を放送し、今年2月に北海道・旭川市の女子中学生、廣瀬爽彩さんが、いじめを苦に命を絶った事件を追った。

この事件をめぐっては、学校と旭川市教育委員会の杜撰な対応が問題視されてきた。
 
爽彩さんは2年前の2019年、転校前に通っていた中学校で上級生グループから不適切な動画の撮影を強要され、その画像をSNSで拡散されるといういじめを受け、自殺未遂を起こしていた。母親が今年8月に公開した手記によれば、爽彩さんがいじめを受けている様子を感じた母親は、複数回にわたり学校の担任に相談したが、

「いじめるような子たちではありません」

「思春期ですからよくあること」

「いじめなんてわけがない」

と押し切られたという。

さらに母親は学校側に「子どもたちに囲まれ、ウッペツ川に飛び込んだ事件の後、爽彩の携帯電話に、いじめを受けていることを示す履歴があることを学校に知らせ」(手記より)たものの、学校の教頭から次のような言葉を浴びせられたという。

「10人の加害者の未来と、1人の被害者の未来、どっちが大切ですか。10人ですよ。1人のために10人の未来をつぶしていいんですか。どっちが将来の日本のためになりますか。もう一度、冷静に考えてみてください」

ちなみに月刊誌「メディアあさひかわ」(月刊メディアあさひかわ)は、19年9月発売号でこの問題を報道。当時、事態を把握した北海道警察や旭川市教育委員会は、学校側に対して適切な対応を求めたものの、学校側は「いじめはな..
【日時】2021年11月10日 00:26
【ソース】Business Journal
【関連掲示板】

【【注目】旭川中学生いじめ自殺NHK特集、凄惨な内容に衝撃 教頭が母親に「頭おかしい」…】の続きを読む


旭川 の 凍死女子中学生・未だに明かされないイジメの実態 ・担任教師へ届かなかった涙の電話

旭川市全体のやる気の無さは異常さを感じるね。確か前文科相が直々に調査指示を出したはずだが露骨なやるきの無さには呆れるわ。

NO.9968709 2021/11/05 00:53
「死にたい」"いじめが疑われる" 届かなかった教師へ涙の電話&現場への指導…遺体で発見の女子中学生 旭川
「死にたい」"いじめが疑われる" 届かなかった教師へ涙の電話&現場への指導…遺体で発見の女子中学生 旭川
 北海道旭川市で3月、当時中学2年生だった女子生徒が遺体で見つかり、旭川市教育委員会が「いじめの重大事態」と認定してから半年が過ぎました。

 5月に設置された第三者委員会の調査が続く中、女子中学生が2019年に自殺を図って川に入った際、学校に電話で「死にたい」と訴えていたことが北海道教育委員会が遺族側に開示した文書や遺族の代理人弁護士への取材で明らかになりました。

 この問題は3月、旭川市内の公園で当時中学2年生だった広瀬爽彩さん(当時14)が凍死しているのが見つかり、旭川市教育委員会が設置した第三者委員会がいじめの調査を進めているものです。

 開示された文書や代理人弁護士によりますと、広瀬さんは2019年6月、市内の公園で他の生徒らとトラブルになり川に入り自殺を図ろうとしていて、その際川に入ったまま電話で学校に電話し、教師に「死にたい」と訴えていたということです。

 これまでの取材で明らかになった状況は以下の通りです。

【日時】2021年11月04日 20:50
【ソース】北海道ニュース
【関連掲示板】

【【事件】旭川 の 凍死女子中学生・未だに明かされないイジメの実態 ・担任教師へ届かなかった涙の電話】の続きを読む

このページのトップヘ