もくもくトレンド速まとめ

当サイトは、ニュースや芸能情報に関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

2021年06月



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


ワクチン接種による死亡確率ではなく因果関係が有る、無しの詳細の曖昧さがメディアが過熱する要因かもしれない。

1 どこさ ★

「見出しや数字が独り歩きしている」 ワクチン接種後に死亡したケースをめぐる大手メディアの報道に批判の声


世界に比べ遅れが指摘されていたが日本のワクチン接種だが、13日からは一部企業でも職域接種が始まり、
先週10日時点では接種率が世界の平均を超えたこともわかった。

一方、大手メディアが厚生労働省の報告をベースに“因果関係不明”としつつも、
「【独自】ワクチン接種後に X人死亡」「接種X日後に"飛び降り" 厚労省報告」などと銘打って報じていることに対し、
視聴者や読者の不安を煽るだけではないかとの指摘も多い。

パックンは「ワクチンの安全性の検証のためには、ありとあらゆる情報を集めるべきだし、もちろん遺族や長い間お付き合いしてきたかかりつけ医の話も聞くべきだ。
その意味では、こうした報道も必要だと思う。ただし、ワクチン接種を進めなければいけない状況下で見出しだけが一人歩きし、恐怖を煽るような報道は避けるべきだ。
それによってパンデミックの収束が遅れてしまうとしたら、責任は大きい。

例えば日本では1日に3000人以上の人が亡くなっているし、新型コロナ感染者で亡くなった人は去年1年間で3500人もいる。
それに比べて、この196名というのは多いのかどうか。そもそもワクチンとの因果関係がはっきりしていない以上、
前日の朝ごはんに食べたものを報じるのと同じくらい無責任ではないか。ものすごく長い見出しになりそうだが、
“2000万人中196名死亡”だったら分母も分かるので、“なるほど”と思ってもらえるかもしれない」とコメント。

元NHKアナウンサーの堀潤氏は「みんなどうしても見出しだけを見てしまうし、数字なども独り歩きしてしまう。
また、テキストベースのメディアの場合、どうしても最初に数字が出てきて、最後に論評めいた言葉で着地することが多い。
しかし、それでは不十分だと思う。今回のような報道で言えば、まずは丁寧に事実関係を並べた上で、“因果関係は分からず”と書くべき話だろう。

僕が研修の時に徹底的に教えられたのは、“人の生き死にに関わることは軽々と語るべきではない”ということ。
こういう数字が出てきた時に、速報的にパッと伝えていい話なのか、踏ん張って、時間をかけてやる話だぞという線引きをする必要があると思う。

日々の感染者数についても、どんな傾向があるのかを報じるべきだし、“短い尺しかないから、
こっちの数字を出したほうがいいのではないか”といった話をすべきではないか」と指摘。
https://times.abema.tv/news-article/8662479

前スレ ★1 [影のたけし軍団★] 6月15日13時8分
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1623770534/


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(出典 pbs.twimg.com)


親子でノリにのってる感じだね 

1 湛然 ★

木村拓哉、海外制作ドラマ初参加!「ゲーム・オブ・スローンズ」プロデューサーが仕掛ける海洋SFサスペンス
6/16(水) 5:00 シネマトゥデイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/67361bfa955a9618a09c1f6f5a4b099a05bc8be5
木村拓哉がストーリー後半部分でのキーパーソンの一人に!

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



 ヨーロッパ各国の主要放送局とHulu Japanの共同製作による海洋SFサスペンス「THE SWARM(原題)」(全8話)に木村拓哉が出演することが明らかになった。大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の主要プロデューサーの一人で、数々のエミー賞受賞歴を誇るフランク・ドルジャーが製作総指揮を務める本作は2022年に世界同時放送および配信を開始し、日本ではHuluにて独占配信される予定となっている。

 本作は、世界各国を舞台に、深海に生息する未確認知的生物の群れに直面した人類の闘いを描く海洋SFサスペンス。撮影期間は今年6月から9月を予定しており、フランク・ドルジャーが「ゲーム・オブ・スローンズ」後に初めて手掛ける作品となる。キャストには各国から多彩な顔ぶれが発表されており、日本人キャストとして木村の出演が決定。木村は人類の危機に立ち向かう科学者グループの一つを組成し、海洋問題に取り組む「ミフネ財団」の創設者で自らチームを指揮するアイト・ミフネ役を務める。

 全編英語でイタリアでの撮影に参加し、ストーリー後半部分でのキーパーソンの一人となる、人類の運命の鍵を握る人物を演じる木村。「『ゲーム・オブ・スローンズ』は大好きな作品でしたので、そのチームからのオファーがあった際は、素直にうれしい気持ちでした。原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できることを大変うれしく思います。どんな役であれ、いただいた役柄を大切に演じたいと思っています。また、日本だけでなく、世界がまだこのような時世ですので、細心の注意を払って撮影現場に赴きたいと思っております」と意気込みを語っている。

 ドルジャーは「『ゲーム・オブ・スローンズ』と同様に、この『THE SWARM(原題)』においては、全体の調和が本質的に重要であり、キャラクターたちに生命を吹き込んでくれるオリジナリティーあふれる魅力的な俳優達の布陣が成功の鍵であると常にイメージしていました。木村さんに演じてもらう役は、強く権威ある雰囲気と際立った知性を同時に表現できることが求められますが、彼の作品を拝見しこのキャラクターを演じるのにまさしくうってつけと確信しました」とコメントしている。

 ほかにもセシル・ドゥ・フランス、アレクサンダー・カリム、レオニー・ベネシュ、バルバラ・スコヴァといった10か国を超える国際色豊かな実力派俳優陣の出演も決定。ドルジャーは「原作『THE SWARM』のドラマ化に当たっては、クリエイティブ面でさまざまな課題がありました。最もやりがいのあった課題は、ますます多様化する現代の科学者コミュニティを反映して登場人物を再解釈することでした。これにより、小説が執筆された2004年当時には想像もつかなかったようなキャスティングが実現しました」と語っている。

 原作は2004年にドイツで発表され、ドイツ国内だけで450万部を売り上げたフランク・シェッツィングによるベスセラー小説「THE SWARM」。世界的にも大ヒットし、27言語に翻訳されている。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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江藤 (えとう あい、1985年11月14日 - )は、TBSテレビ所属の女性アナウンサー。 大分県日田市の出身で、日田市立三芳小学校・日田市立東部中学校・大分県立日田高等学校を経て、青山学院大学文学部英米文学科卒業。卒業後の2009年に、アナウンサーとしてTBSテレビに入社した。同期入社のアナウ
26キロバイト (3,620 語) - 2021年6月13日 (日) 00:59



(出典 joseiana.com)


フリーなら比較的仕事選べれるけど社員で人気アナだと仕事が集中してしまうんだろうな。

1 爆笑ゴリラ ★


6/16(水) 5:15
東スポWeb

江藤愛アナ 異例「課長」出世のウラにTBS女子アナ大量流出
安住アナだけじゃない!〝隠れ激務〟の江藤アナ
 TBSの安住紳一郎アナ(47)が司会を務めるバラエティー番組「ぴったんこカン★カン」(金曜午後8時)が、9月末で終了する。今秋から平日朝の情報番組で司会を務めるため、過重労働を避ける狙いがあるという。そんなエースアナの動向が注目される中、意外な〝隠れ激務アナ〟が心配されている。今春の人事で「エキスパート特任職トップスペシャリスト」に異例のスピード昇進した同局の江藤愛アナ(35)だ――。

 TBSは先月、現在放送中の情報番組「あさチャン!」の後継番組のMCに〝大エース〟安住アナを起用すると発表。10月スタートの新番組にもかかわらず、異例の5か月前の発表という気合の入れように、ライバル局の編成マンたちは警戒感を露わにしていた。

 とはいえ、安住アナは同局が誇る超人気アナだ。「新・情報7days ニュースキャスター」、「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」、「ぴったんこカン★カン」、「東京VICTORY」にレギュラー出演しているほか、単発特番も多数出演。さらには本人が「生きがい」と語るTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」にも出演しており、発表当初から過重労働を心配する声が上がっていた。

「TBS内でも発表当初から、どの番組を降りるかは話題になっていました。一方で、どの番組も安住アナが必要な番組ばかり。そのため、局内ではまことしやかに『労働時間に関係なく全部出ちゃうかも!?』と冗談が飛んでいたが、最終的には他の出演者との兼ね合いで、『ぴったんこ――』が終了することになった」(TBS関係者)

 安住アナは昨年「テレビ総合編成本部アナウンスセンター局長待遇エキスパート職」に昇進したバリバリの管理職。裁量労働制となるからこその冗談だが、まだまだ同アナの負担は大きく、今後、追加で番組が終了する可能性もあるという。

 そんなエースアナに紛れて、意外な〝隠れ過労〟と局内で心配されているのが、異例のスピード出世を果たした江藤アナだ。

 江藤アナは平日昼の情報番組「ひるおび!」で長年アシスタントを務めるかたわら、昨年3月からは音楽番組「CDTVライブ!ライブ!」の司会、さらにナレーションなど、TBSの看板女子アナとしての地位を確立。春の人事では一般企業の課長クラスに当たる「エキスパート特任職トップスペシャリスト」に昇進した。

「江藤アナはTBS女子アナの優等生的存在。異例のスピード出世を果たしたことで、今後は女子アナのエースとしてアナウンス業務を行いながら、中間管理職としての業務もこなすことになる。ただ、近年のTBSは外部のフリーアナウンサーを重用しすぎたことで、不満を抱えた女子アナが次々に退社。江藤アナにかかるアナウンス業務での負担は大きく、多忙を心配する声が上がっている」(前出)

 近年のTBSは、江藤アナの同期だった田中みな実アナや宇垣美里アナのほか、吉田明世アナ、林みなほアナ、笹川友里アナなど、主力女子アナの大量流出が続いている。現在は狂言師・野村萬斎氏の娘で入社2年目の野村彩也子アナや、現厚労大臣・田村憲久氏の娘で入社4年目の田村真子アナを積極的に起用して育てているが、まだ一本立ちするには至っておらず、江藤アナの負担は大きいというワケだ。

 かつて、TBSでは朝から晩まで出ずっぱりと言われた枡田絵理奈アナ(現在フリーアナウンサー)に「いつ寝てるの?」、「ちゃんと休めている?」といった心配の声が上がったこともある。安住アナと江藤アナの多忙ぶりも人気の裏返しでもあるが、仕事が一極集中する状況にTBSも頭を抱えているようだ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7b49c2dc4a4168d6f21dbfdbf441c18558cf6d8


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本郷 理華(ほんごう りか、英語: Rika Hongo, 1996年9月6日 - )は、日本の女性フィギュアスケート選手(女子シングル)。 2014年GPロステレコム杯優勝、2014年全日本選手権2位、2015年・2016年四大陸選手権連続3位、2015年世界選手権6位、2014年GPファイナル
36キロバイト (2,325 語) - 2021年6月16日 (水) 01:07



(出典 livedoor.blogimg.jp)


残念ですけどお疲れさまでした。

1 爆笑ゴリラ ★


6/16(水) 10:11
スポニチアネックス

フィギュア本郷理華が現役引退「次の道に進んでも、自分らしく笑顔で」
2020年フィギュア全日本選手権で演技する本郷理華
 フィギュアスケート女子の本郷理華(24)が16日、自身のツイッターで現役引退を表明した。

 本郷は14年ロシア杯でGPシリーズ初優勝を飾り、世界選手権は15~17年に3大会連続出場。18年平昌五輪の代表には届かず、19ー20年シーズンは休養した。昨季、競技会に復帰し、目標に掲げていた20年12月の全日本選手権に出場し18位だった。

 ツイッターでは「全日本を終えてたくさん考えて、今の自分の実力、結果、コロナでカナダに行く事ができない状況などあと一年やるかやらないか迷った時、現実的に考えて引退を決めて次の道に進み、頑張っていこうと決めました」とし、「今後もスケートを滑ったり、スケートに関わっていく事が出来ればと思っています。次の道に進んでも、自分らしく笑顔で頑張っていきたいと思いますので、見守って頂けると嬉しいです」とつづっている。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b48ae1a2469303b80ee0788497ed1ee4f700a749


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畠山 愛理(はたけやま あいり、1994年8月16日 - )は、東京都出身の日本の元新体操選手。血液型O型。ロンドンオリンピック(2012)、リオデジャネイロオリンピック新体操団体日本代表。大原学園高等学校、日本女子体育大学体育学部卒業。夫は広島東洋カープの鈴木誠也。本名鈴木愛理。 株式会社スポーツバックス所属。
26キロバイト (2,722 語) - 2021年5月26日 (水) 19:33



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


写真の使われ方や撮影目的に露骨に悪意があるのはダメだよね。

1 muffin ★

https://news.yahoo.co.jp/articles/43dc159563d0282644b0773011205641ffbe2747?tokyo2020

 女性アスリートの競技画像をアダルトサイトに転載したとして、京都府の男(37)が先月、著作権法違反容疑で警視庁に逮捕され、東京簡裁から罰金60万円の略式命令を受けた。性的目的での撮影や画像悪用などの被害は後を絶たず、対策強化を求める声が高まっている。(坂本早希)

「胸元やお尻に向けられるカメラのシャッター音や、ネット上に氾濫する自分の画像に、ずっと気づかないふりをしてきた」。2008年の北京五輪と12年のロンドン五輪に出場したバドミントン元日本代表の潮田玲子さん(37)が振り返る。

 潮田さんが最初に違和感を覚えたのは05年頃。当時、ペアを組む小椋久美子さん(37)とともに「オグシオ」の愛称で注目されていた。コンビニ店に並ぶ雑誌の表紙に「オグシオ」の見出しを見つけ、手に取ってみると、下着の肩ひもがずり落ちた状態でプレーする自分の写真が掲載されていた。「なぜこんな写真を使うのだろう」と胸が痛んだ。

 注目度が高まるにつれ、被害は深刻化。シャトルを拾う際に脚を開いた瞬間や、胸元や下半身を強調した競技写真が、卑わいなコメントと併せてネットに拡散した。試合中もカメラが気になるようになり、日本バドミントン協会に相談して競技会場の撮影可能エリアを変更してもらったが、被害は減らなかった。

 当時着ていた丈の短いスコートについて、周囲から「そんな格好をしているのが悪い」と心ない言葉をかけられたこともあった。「一生懸命に試合をしているだけなのに、なぜ私のせいになるのか」。やり場のない怒りがこみ上げたが、「撮られるのは選手として注目されている証拠だ」と目をつぶったという。

 12年に現役を引退したが、一度出回った画像は今もネット上に存在する。潮田さんは「画像を見た母が悲しんでいたのが忘れられない。消せるものなら消してほしい」と語り、「後輩たちのためにも、自分が現役時代に話せなかった経験を明かし、被害をなくすきっかけにしたい」と話す。

 ロンドン五輪と16年のリオデジャネイロ五輪に出場した新体操元日本代表の畠山愛理さん(26)も、被害に苦しんできた一人だ。

 初めて五輪代表となった高校時代の12年頃。練習中に撮られたとみられる下半身を強調した写真が雑誌などに掲載された。「性的な目線で見る人もいると知った時のショックは大きかった」と振り返る。

 動きの美しさなどを競う競技の特性上、体にぴったりした衣装を着用せざるを得なかった。ストレッチ中に開脚した姿を映したテレビ映像が切り取られ、SNSで拡散されたことも。現役当時はあきらめるしかないと思っていたが、16年に引退後、こうした画像をネット上で見つけた場合は所属事務所に伝え、削除依頼などの対応を求めている。

 「選手はもちろん、純粋に競技に取り組む子どもたちのためにも、被害撲滅を訴えていきたい」。畠山さんはそう力を込めた。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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